Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 出会いの広場 あいだを開く ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://kioka-tetsugaku.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [最新投稿ページ](https://kioka-tetsugaku.jp/essays/) - [対話の周辺(1)――相手は誰か?](https://kioka-tetsugaku.jp/20260621essay/) - ふたたび「対話」のテーマへ 直言先生:先月の「木岡哲学対話の会」では、哲学講話のテーマとして「対話の構造」を - [日本を問う(5)――比較文明史的視点](https://kioka-tetsugaku.jp/20260521essay/) - 問いの視点 直言先生:「日本を問う」シリーズ過去4回は、日本人3人とフランス人1人が、それぞれの流儀で日本を問 - [日本を問う(4)――ベルクの場合](https://kioka-tetsugaku.jp/20260421/) - ベルク氏とのご縁 直言先生:過去3回、日本人哲学者和辻哲郎と九鬼周造、作家の坂口安吾を取り上げて論じてきました - [日本を問う(3)――下への超越](https://kioka-tetsugaku.jp/20260321essay/) - 手はじめに 直言先生:「日本を問う」シリーズの三回目。過去二回は、和辻哲郎と九鬼周造が、それぞれどのように日本 - [日本を問う(2)――お国自慢はどこから?](https://kioka-tetsugaku.jp/20260221essay/) - 前回を承けて 直言先生:「なぜ日本を問うのか?」につづくシリーズ2回目。和辻哲郎について論じた前回の印象はどう - [「日本」を問う(1)――なぜ「日本」を問うのか?](https://kioka-tetsugaku.jp/20260121essay/) - テーマの周辺 直言先生:年が変わって、この正月から新しいシリーズに入ります。「30年代の哲学者」全5回を終えた - [30年代の哲学者(5)――三木清](https://kioka-tetsugaku.jp/20251221essay/) - なぜ三木清か? 猛志君:「30年代の哲学者」シリーズも5回目、これまでどおりのやり方で行けば、これが最終回です - [30年代の哲学者(4)――九鬼周造](https://kioka-tetsugaku.jp/20251121essay/) - 前回を承けて 直言先生:前回取り上げた哲学者は、和辻哲郎。多数ある彼の著作の中で、よく読まれている『風土』につ - [30年代の哲学者(3)――和辻哲郎](https://kioka-tetsugaku.jp/20251021essay/) - 和辻との接点 猛志君:「30年代の哲学者」シリーズに入って3回目、今日は和辻哲郎が取り上げられますね。楽しみで - [30年代の哲学者(2)――田辺 元](https://kioka-tetsugaku.jp/20250921essay/) - 西田から田辺へ 中道さん:前回、「30年代の哲学者」として、真っ先に西田幾多郎が取り上げられました。西田哲学が - [30年代の哲学者(1)――西田幾多郎](https://kioka-tetsugaku.jp/20250820essay/) - 〈かたちの論理〉から 直言先生;前々回、前回、と二回続けて〈かたちの論理〉について語りました。シリーズ名に掲げ - [いま書きたいことども(5)――かたちの論理(下)](https://kioka-tetsugaku.jp/20250721essay/) - 「弁証法」をめぐって 中道さん:僭越ながら、今回私の方から、前回のおさらいをさせていただきます。『風景の論理』 - [書きたいことども(4)――かたちの論理(上)](https://kioka-tetsugaku.jp/20250621essay/) - 直言先生:「書きたいことども」と銘打った本シリーズも4回目。私にとっていま一番関心のある〈中〉の問題とその周辺 - [書きたいことども(3)――哲学と〈中〉の問題](https://kioka-tetsugaku.jp/20250521essay/) - 学問と生活との〈距離〉 直言先生:「書きたいことども」と銘打ったこのシリーズ、過去二回は、〈中〉というテーマが - [書きたいことども(2)――生活から学問へ](https://kioka-tetsugaku.jp/20250421essay/) - 「下流社会」とは? 直言先生:今日はお二人にお見せするつもりで、本を一冊もってきました。三浦 展(あつし)『下 - [書きたいことども(1)――〈中〉の道徳](https://kioka-tetsugaku.jp/20250321essay/) - 編集者の仕事 中道さん:今月の「新着情報」、トップ記事は「新著に向けて」。いよいよ三年ぶりに本を出されるわけで - [風土学の最前線(5)――現在の課題](https://kioka-tetsugaku.jp/20250221essay/) - 「最前線」とは? 猛志君:「風土学の最前線」シリーズもこれで5回目、最終回です。最初に、お訊ねしたいことがある - [風土学の最前線(4)――「環境哲学」再考](https://kioka-tetsugaku.jp/20250121essay/) - いまなぜ「環境」か? 直言先生:2025年第一回の対話、お二方、今年もよろしくお願いします。 中道さん・猛志君 - [風土学の最前線(3)――目的なき目的](https://kioka-tetsugaku.jp/20241221essay/) - 課題の確認 直言先生:前回の対話では、技術と目的との関係を取り上げて、議論しました。今日はその続きをやりたいの - [風土学の最前線(2)――〈道〉の発見](https://kioka-tetsugaku.jp/20241121essay/) - 前回の対話から 直言先生:前回、風土学のテーマとして〈中〉が再浮上してきた経緯を語りました。〈中〉の意味は、「 - [風土学の最前線(1)――もうひとつの〈中〉へ](https://kioka-tetsugaku.jp/20241021essay/) - 対話再開 直言先生:7月からお休みしていた対話を再開します。この間、お二人はいかがお過ごしでしたか。 中道さん - [欲望と技術(5)――因果論と目的論](https://kioka-tetsugaku.jp/20240621essay/) - AI規制の現状について 中道さん:いつも先生が話題を挙げられますが、今日は私から。毎回取り上げられる生成AIな - [欲望と技術(4)――呪術と技術](https://kioka-tetsugaku.jp/20240521essay/) - 問題の確認 直言先生:三回にわたって、欲望と技術の関係を問題にしてきました。ここまでの流れで、お二人が気づいた - [欲望と技術(3)――武術と武道の〈あいだ〉](https://kioka-tetsugaku.jp/20240421essay/) - 問題の確認 直言先生:今回は、「欲望と技術」シリーズの3回目。過去2回は、「欲望」と「技術」にそれぞれ焦点化し - [欲望と技術(2)――技術は何のために](https://kioka-tetsugaku.jp/20240321essay/) - 前回の対話から 直言先生:新シリーズの2回目。前回は「欲望を飼いならせるか?」と題して、どちらかといえば、「欲 - [欲望と技術(1)――欲望を飼いならせるか](https://kioka-tetsugaku.jp/20240221essay/) - 新しいシリーズへ 直言先生:元旦早々、能登半島の大地震、羽田空港の飛行機事故と相次ぎ、大変な年明けになりました - [自著を語る(番外編)――『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――都市の風土学12講』](https://kioka-tetsugaku.jp/20240121essay/) - 誕生のいきさつ 猛志君:先月の対話で、「自著を語る」シリーズ全5回の終了後に、番外編として編著を - [自著を語る(5)――『瞬間と刹那 二つのミュトロギー』](https://kioka-tetsugaku.jp/20231221essay/) - シリーズ最終回? 猛志君:「エッセイ」のシリーズは、これまで5回ずつ。今回が「自著を語る」シリーズの5回目とい - [自著を語る(4)――『邂逅の論理 〈縁〉の結ぶ世界へ』](https://kioka-tetsugaku.jp/20231121essay/) - 三部作の完成 猛志君:今回は、2017年刊行の『邂逅の論理 〈縁〉の結ぶ世界へ』(春秋社)についてのインタヴュ - [自著を語る(3)――『〈あいだ〉を開く――レンマの地平』](https://kioka-tetsugaku.jp/20231021essay/) - 大病からの復帰 猛志君:シリーズの三回目は、『〈あいだ〉を開く――レンマの地平』(世界思想社、2014年)を取 - [自著を語る(2)――『風景の論理』](https://kioka-tetsugaku.jp/20230921essay/) - スタイルの問題 猛志君:前回に続くシリーズ2回目の今回は、風土学三部作最初の『風景の論理――沈黙から語りへ』( - [自著を語る(1)――『風土の論理』](https://kioka-tetsugaku.jp/20230821essay/) - 何を取り上げるか 猛志君:今回から、新しいシリーズに入ります。このシリーズ、僕が中道さんからイン - [自分史に挑む(5)――山々を越えて](https://kioka-tetsugaku.jp/20230721essay/) - インタヴューの前に 中道さん:前回、先生が9年間勤められた大阪府立大学を辞められ、1997年に関西大学に転出さ - [自分史に挑む(4)――風土学の道へ](https://kioka-tetsugaku.jp/20230621essay/) - 前回の疑問から 中道さん:「自分史」のインタヴューも、これで4回目。今回は、先生が大阪府立大学から関西大学に移 - [自分史に挑む(3)――居場所をつくる](https://kioka-tetsugaku.jp/20230521essay/) - 自分史に挑む(3)――居場所をつくる 大学就職の頃 中道さん:前回の「トンネル脱出」に続いて、今回のインタヴュ - [1 自分史に挑む(2)――トンネル脱出へ](https://kioka-tetsugaku.jp/20230421essay/) - 自分史に挑む(2)――トンネル脱出へ 戦後民主主義再考 中道さん:前回の最後、先生から「トンネルの中の学生生活 - [自分史に挑む(1)――60年代と〈私〉](https://kioka-tetsugaku.jp/20230321essay/) - テーマの検討 直言先生:前回の対話で最後に申し上げたように、新シリーズのテーマが決まりません。どうしたらよいか - [〈かたち〉を考える(5)――道と日本人](https://kioka-tetsugaku.jp/20230221essay/) - 聖人の道 直言先生:前回、「道」について二つの考え方があること、そのどちらにもきちんとした理由があるということ - [〈かたち〉を考える(4)――新しい道](https://kioka-tetsugaku.jp/20230121-2essay/) - 直言先生:明けましておめでとうございます。今年も、お付き合いをよろしくお願いします。年明け最初のテーマですが、 - [〈かたち〉を考える(3)――〈かたちの論理〉前史](https://kioka-tetsugaku.jp/20221221essay/) - 直言先生:シリーズの第一回は「〈かたち〉とは何か」、第二回は「〈かた〉とは何か」。違いは、キーワードに「ち」が - [〈かたち〉を考える(2)――〈かた〉とは何か](https://kioka-tetsugaku.jp/20221121essay/) - 前回を振り返って 直言先生:前回から、新しいシリーズ「〈かたち〉を考える」に入りました。その初回として、「〈か - [〈かたち〉を考える(1)――〈かたち〉とは何か](https://kioka-tetsugaku.jp/20221021essay/) - 〈対話〉から〈かたち〉へ 直言先生:「対話の世界へ」シリーズが、いちおう前回で終わりました。お二人は、こちらの - [対話の世界へ(5)――対話はなぜ、何のために](https://kioka-tetsugaku.jp/20220921essay/) - 自然の終焉 直言先生:もう八月も末、毎年この時季、決まって言うことですが、今年の夏も異常気象でした。お二人にと - [対話の世界へ(4)――事例検討](https://kioka-tetsugaku.jp/20220821essay/) - 対話の世界へ(4)――事例検討 直言先生:このシリーズも4回目。前回は、私が主宰する「対話の会」で、どのような - [対話の世界へ(3)――対話の実践](https://kioka-tetsugaku.jp/20220721essay/) - 「講義」への疑問 直言先生:これまで2回、「対話とは何か」という難しいテーマをめぐって、お二人にガマン強く付き - [対話の世界へ(2)――対話の条件](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20220621/) - 直言先生:前回、私たちがこれまで重ねてきた「対話」が、どういう意味をもつのかについて、議論しました。お二人とも - [対話の世界へ(1)――〈二〉と〈三〉のあいだ](https://kioka-tetsugaku.jp/20220521essay/) - 新たなテーマへ 直言先生:前回の「差異と〈あいだ〉」では、かなり言いたいことを言わせてもらいました。こちらはそ - [あいだに立つ(5)――差異と〈あいだ〉](https://kioka-tetsugaku.jp/20220421essay/) - ウクライナ情勢その後 (以下は、4.7時点でのやりとり) 直言先生:先月の対話で取り上げたウクライナ情勢ですが - [〈あいだ〉に立つ(4)――哲学に何ができるか](https://kioka-tetsugaku.jp/20220321essay/) - 新著の刊行 中道さん:先生、このたびは新著『瞬間と刹那――二つのミュトロギー』のご出版、おめでとうございます。 - [〈あいだ〉に立つ(3)――第三者の役割](https://kioka-tetsugaku.jp/20220221essay/) - はじめに 直言先生:「〈あいだ〉に立つ」シリーズも、今回で三回目。過去二回は、「妥協」「中立」をテーマに取り上 - [あいだに立つ(2)――「中立」の立場](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20220121/) - あいだに立つ(2)――「中立」の立場 直言先生:前回の対話で、最後に問題になったのは、〈あいだ〉 - [〈あいだ〉に立つ(1)――「妥協」をめぐって](https://kioka-tetsugaku.jp/20211221essay/) - 〈あいだ〉に立つ(1)――「妥協」をめぐって 対話をふりかえる 直言先生:前回は、必然と偶然の関係に、「自由」 - [風土学対話(5)――〈自由〉と〈偶然〉](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20211121/) - 風土学対話(5)――〈自由〉と〈偶然〉 直言先生:先月は、「両否」(AでもBでもない)から「両是 - [風土学対話(4)――〈もの〉と〈自然〉](https://kioka-tetsugaku.jp/20211021essay/) - 風土学対話(4)――〈もの〉と〈自然〉 直言先生:九月末になって、ようやく秋らしくなりました。今年の夏は、例年 - [風土学対話(3)――〈中間〉と〈あいだ〉](https://kioka-tetsugaku.jp/20210921essay/) - 風土学対話(3)――〈中間〉と〈あいだ〉 夏から秋へ 直言先生:五輪直前の新型ウィルス感染爆発に加えて、異常な - [風土学対話(2)――欲望と近代](https://kioka-tetsugaku.jp/20200821essay/) - 風土学対話(2)――欲望と近代 中国の問題 直言先生:先月のつづきで、「欲望と近代」を問題にしたいと思います。 - [風土学対話(1)――ドレイ問答](https://kioka-tetsugaku.jp/20210721essay/) - 風土学対話(1)――ドレイ問答 [登場人物] ・直言先生 1年余り前に大学を退職してから、自身の哲学である「 - [近代を生きる(5)――日本と中国](https://kioka-tetsugaku.jp/20210621essay/) - 近代を生きる(5)――日本と中国 「近代を生きる」シリーズの5回目。2019年11月から連載を - [近代を生きる(4)――「時間」という問題](https://kioka-tetsugaku.jp/20210521-2/) - 近代を生きる(4)――「時間」という問題 前回、学生時代の思い出を語った最後に、自分の潜り抜けた闇は近代の「 - [近代を生きる(3)――近代と私](https://kioka-tetsugaku.jp/20210421essay/) - 近代を生きる(3)――近代と私 前回は、一冊の本との出会いに刺激を受けて、いわば感想文のような形で、資本主義 - [近代を生きる(2)――『人新世の「資本論」』を読む](https://kioka-tetsugaku.jp/essay2021321/) - 近代を生きる(2)――『人新世の「資本論」』を読む シリーズ「近代を生きる」の第1回は、「近代とは何か」とい - [近代を生きる(1)――最初の問い](https://kioka-tetsugaku.jp/kindai1/) - 近代を生きる(1)――最初の問い 今月から、新しいシリーズに入ります。テーマの「近代を生きる」 - [「出会い」の人間学(5)――出会わない出会い](https://kioka-tetsugaku.jp/deai5/) - 「出会い」の人間学(5)――出会わない出会い シリーズ5回目。これでひと区切りにするつもりで、 - [〈出会い〉の人間学(4)——〈あいだ〉に立つ](https://kioka-tetsugaku.jp/aida20201221/) - 〈出会い〉の人間学(4)——〈あいだ〉に立つ 先月のテーマは、「日本と西洋との出会い」。「日本と西洋とが出会 - [〈出会い〉の人間学(3)――「日本」と「西洋」](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20201121/) - 〈出会い〉の人間学(3)――「日本」と「西洋」 「〈出会い〉の人間学」シリーズの三回目。第一回は、〈別れ〉と - [出会いの人間学(2)――「出会う」ということ](https://kioka-tetsugaku.jp/deai2/) - 出会いの人間学(2)――「出会う」ということ 〈出会い〉と〈別れ〉は、別々のことではなく、一つ - [〈出会い〉の人間学(1)――〈別れ〉と〈出会い〉](https://kioka-tetsugaku.jp/wakaretodeai/) - 月替わりのエッセイも、二つのシリーズ――「テクノロジーの問題」「あいだを考える」――を各5回連 - [あいだを考える(5)――距離と対話](https://kioka-tetsugaku.jp/あいだを考える(5)――距離と対話/) - あいだを考える(5)――距離と対話 7月以降、新型コロナウィルスが再び猛威を振るい出し、感染拡 - [あいだを考える(3)――人と人の〈あいだ〉](https://kioka-tetsugaku.jp/aida3/) - 先月のエッセイでは、〈個と全体のあいだ〉をテーマとして、個人主義でも全体主義でもない、その中間の行き方がある - [あいだを考える(4)――〈自然〉から〈もの〉へ](https://kioka-tetsugaku.jp/aida4/) - あいだを考える(4)――〈自然〉から〈もの〉へ 先月の「あいだを考える」(3)では、〈人と人の - [テクノロジーの問題(1)](https://kioka-tetsugaku.jp/technology1/) - ハイテクの底に何があるのか 「エッセイ」のページに、今月から《テクノロジーの問題》を連載します。このテーマを考 - [テクノロジーの問題(2)](https://kioka-tetsugaku.jp/technology2/) - 欲望の論理 連載「テクノロジーの問題」の第1回(11月)では、技術(テクノロジー)の底に〈欲望〉が潜むという - [テクノロジーの問題(3)](https://kioka-tetsugaku.jp/technology3/) - かたちの論理(上) 先月のエッセイでは、〈欲望の論理〉を取り上げて、ハイテク社会と〈欲望〉の結びつきを論じま - [テクノロジーの問題(4)](https://kioka-tetsugaku.jp/technology4/) - かたちの論理(中) 先月のエッセイは、「かたちの論理」(上)と題して、このテーマの意味についてお - [テクノロジーの問題(5)](https://kioka-tetsugaku.jp/technology5/) - かたちの論理(下) 科学技術の実情に暗く、門外漢である私が、向こう見ずにも「テクノロジーの問題 - [〈あいだ〉を考える(1)](https://kioka-tetsugaku.jp/aida1/) - 〈あいだ〉を考える(1) ――二元論をめぐって 私の手がける風土学には、哲学がこれまで問題にし - [ [番外編] コロナウィルス雑感](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20200421/) - [番外編] コロナウィルス雑感 感染拡大の現在 いま世の中は、「新型コロナウィルス感染拡大」 - [あいだを考える(2)](https://kioka-tetsugaku.jp/essay20200521/) - あいだを考える(2) ――個と全体―― 先月(4.21)更新したエッセイには、作成した私が驚くほ ## 固定ページ - [トップページ](https://kioka-tetsugaku.jp/) - [アーカイブズ](https://kioka-tetsugaku.jp/archives/) - エッセイアーカイブズ 以下は2019年10月〜2026年5月のエッセイのまとめになります。URLをクリックする - [プロフィール](https://kioka-tetsugaku.jp/profile/) - [出会いの広場](https://kioka-tetsugaku.jp/contacts/) ## 新着情報 - [2026年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260621news/) - 1 小澤征爾と中国 このタイトルから何を連想されるでしょうか。世界的指揮者として活躍し、一昨年88歳で亡くな - [2026年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260521news/) - 1 もう一人の私 最近生じた気づきについて書きます。 連休中の5月4日、東日本大震災直後の2011年3月2 - [2026年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260421news/) - 1 川べりの読書会 昨年10月、このページでご紹介した奈良市佐保川べりの「Book Café 川べり」。その - [2026年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260321news/) - 1〈中〉というテーマ ぶしつけなお訊ねですが、〈中〉について考えられたことはあるでしょうか。「まんなか」とか - [2026年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260221news/) - 1 ある日の対話から 直言先生:一年近く前、2025年3月の「ナーガールジュナについて」以来、「出会いの広場」 - [2026年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20260121news/) - 1 想いを新たに 年が明けて間もなく、思いがけない知らせが入りました。中高の同窓生が共有するメーリング・リス - [2025年12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20251221news/) - 1 易の不思議 はや一年の終わり、さて何を書こうか?というとき、これしかないというテーマがあることに思いあた - [2025年11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20251121news/) - 1 対話の原点と今 哲学とは対話である。この信念をもって大学を去り、在職中から通算して6年半余り「哲学対話の - [2025年10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20251021news/) - 1 川べりの自由空間 かつて万葉集にも詠われた奈良の佐保川、そのほとりにたたずむ、その名も「Book Caf - [2025年9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250921news/) - 1 アジアの留学生 中国と韓国から日本に来た三人の留学生を自宅に迎えて、レッスンを行っています――と現在形で - [2025年8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250821news/) - 1 哲学講話と哲学対話 「木岡哲学対話の会」は、「哲学講話」と「哲学対話」を二本の柱として、3時間の時間枠を - [2025年7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250721news/) - 1 「風景」の視点から このたび、図らずも京都の景観問題にかかわることになりました(2参照)。一人の委員として - [2025年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250621news/) - 1 「てっちり会」のこと 「てっちり会」――何じゃ、そりゃ!? いえ別に、「てっちり」(ふぐ鍋)を囲んでつつ - [2025年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250521news/) - 1 〈語る〉のは何のためか 「木岡哲学対話の会」(以下、「対話の会」)を運営していて気がつくのは、参加者一人 - [2025年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250421news/) - 1 遠来の友 朋(とも)あり遠方より来たる、また楽しからずや。言わずと知れた『論語』冒頭の一文です。一昨年十 - [2025年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250321news/) - 1 新著に向けて 「新着情報」冒頭の本ページは、エッセイではなく身辺雑記。「エッセイ」と「身辺雑記」、何が違 - [2025年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250221news/) - 1 二つの空間 人間は、二つの空間を生きている。最近、そんなことを考えるようになりました。二つの「世界」とい - [2025年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20250121news/) - 1 「勢い」に流されまい 明けましておめでとうございます。 昨年1月の年頭所感に、「カンブリア爆発」をめぐる - [2024年12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20241221news/) - 1 白鵬の孤独 タイトルを見て驚かれたでしょう。相撲の話です。内容は、先月の本文で言及した「風土決定論」の続 - [2024年11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20241121news/) - 1 〈考える〉ことと〈考えない〉こと ある朝、フッと頭に浮かんできたことどもを記します。先月の続きのような内 - [2024年10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20241021news/) - 1〈書かない〉という誘惑 今月から、「エッセイ」(対話)を再開しました。サイト開設以後、はじめて休載したこと - [2024年9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240921news/) - 1 老いるということ タイトルから、老いの繰り言か、そんなものを読まされるのはかなわんなあ、と感じられたら、 - [2024年8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240821news/) - 1 転居の記 先月お知らせしたとおり、7月15日に引っ越しを行いました。ほかに目新しい話題もない今月の冒頭記事 - [2024年7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240721news/) - 1 音風景との出会い――幕張にて 5月の「新着情報」でお知らせしたとおり、日本サウンドスケープ協会主催のシン - [2024年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240621news/) - 1 「エッセイ」休載 今月の「エッセイ」(対話)最後のやりとりからお判りのように、しばらく「エッセイ」をお休 - [2024年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240521news/) - 1 連休の終わりに 今日5月6日(月)は、5日(日)「子どもの日」の代休日、今年の大型連休の最終日となりまし - [2024年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240421news/) - 1 春愁 春愁、「春の愁い」とは大仰な――。そうです、書いているこちらも、いささか気恥ずかしいこの言葉を使う - [2024年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240321news/) - 1 古くて新しい世界 3月5-7日、以前の本ページ(12.21更新)でご紹介した松井完太郎学長からお招きを受 - [2024年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240221news/) - 1 ゲストからホストへ ハテ、何の話だかお分かりでしょうか? 昨年2月18日、3年間利用した阪急相川駅近くのア - [2024年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20240121news/) - 1 年頭に寄せて 明けましておめでとうございます。 年の瀬に一年を振り返る趣旨の記事を組み、年が明けると「 - [2023年12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20231221news/) - 1 二つの邂逅 まもなく終わろうとする2023年。出口の見えない戦乱に明け暮れたこの一年は、「人類滅亡」が絵空 - [2023年11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20231121news/) - 1 阪神優勝 「阪神日本一」が、『朝日新聞』(11.6朝刊)第一面最上段の見出しに躍りました。驚いたと同時に、 - [2023年10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20231021news/) - 1 再会、そして〈邂逅〉へ タイトルを見て、ハテ何のことか、と思われるかもしれません。文字どおり、再会と邂逅 - [2023年9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230921news/) - 1 わが心の山 先月、夏の別荘暮らしについてご紹介しました。その折どういうわけか、取り上げるべき話題を一つ書 - [2023年8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230821news/) - 1 夏を生きる――田舎の日々 大学に職を得て間もないころから今日まで、毎年、夏の盛りを田舎で暮ら - [2023年7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230721news/) - 1 近くて遠い沖縄 梅雨さなかの晴れ間、カッと照りつける日差しとともに、一年前に訪れた沖縄の空が想い返されます - [2023年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230621news/) - 1 60年目の〈邂逅〉 今月から、「新着情報」のページに、「身辺雑記」のような一文を入れることに - [2023年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230521news/) - 1 木岡哲学塾の活動状況 Ⅰ 木岡哲学対話の会 ◎日時:3.5、4.2、5.7、6.4、7.2[前期]/9.3 - [2023年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230421news/) - 1 木岡哲学塾の活動状況 I 木岡哲学対話の会 ◎日時:3.5、4.2、5.7、6.4、7.2/9.3、10. - [2023年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230321news/) - 1 活動状況のお知らせ 先月お知らせしたとおり、木岡哲学塾の活動拠点を変更しました。三月からの活動状況は、以 - [2023年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230221news/) - 1 活動拠点の変更 これまで活動拠点としてきたオフィスを2月18日に退去しました。以後、木岡哲学塾の三種の活 - [2023年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20230121news/) - 1 年頭にあたって 年頭にあたり、本サイトの主宰者として、ひとことご挨拶を申し上げます。長期化するパンデミッ - [2022年12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20221221news/) - 1 2023年度の活動方針 先月お知らせしたとおり、これまで「木岡哲学塾」の活動拠点であったオフィスを202 - [2022年11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20221121news/) - 1 2023年度木岡哲学塾の活動方針 2019年11月21日に本サイトを立ち上げてより、丸3年 - [2022年10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20221021news/) - 1 論文公刊のお知らせ このたび、最新論文「〈二〉と〈三〉のあいだ――対話の条件」を公刊しました - [2022年9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220921news/) - 1 出張ゼミについて 「出張ゼミ」――招かれての講演・講義・対談・インタヴュー等を総称――のご要請に応じる用 - [2022年8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220821news/) - 1 「十年一昔」 8月14日(日)、2012年の同月同日に中央本線の車中で倒れてから、丸十年が経過しました。 - [2022年7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220721news/) - 1「木岡哲学塾」活動報告 ◎木岡哲学塾Ⅰ:「対話の会」 (1)報告事項 7月17日をもって、春期に予定した全 - [2022年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220621news/) - 1 「木岡哲学塾」について ◎木岡哲学塾Ⅰ:「対話の会」 (1)報告事項 6.21時点で、予定した全10回の - [2022年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220521news/) - 1 「木岡哲学塾」について ◎木岡哲学塾Ⅰ:「対話の会」 更新日(5.21)の時点で、春期全10回中5回を終 - [2022年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/2022年4月21日新着情報/) - 1 「木岡哲学塾」のご案内 ◎木岡哲学塾Ⅰ:「対話の会」 事例検討のPCAGIP法(2月21日更新の本ページ - [2022年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220321news/) - 1 「木岡哲学塾」のご案内 1月、2月の本ページでご案内したとおり、新たな方針の下、本年の「木岡哲学塾」を開始 - [2022年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220221news/) - 1 「木岡哲学塾」のご案内 先月、本ページ上に「木岡哲学塾」の「趣意書」を掲載しました。その時点では、「対話 - [2022年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20220121news/) - 【新着情報】 明けましておめでとうございます。昨年同様、本年もよろしくお願い申し上げます。 1 「木岡哲学塾 - [2021年12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20211221news/) - 【新着情報】 Ⅰ 主宰行事について 1)木岡哲学塾 秋期の講義「時間とは何か」は、全8回のプログラムを終了しま - [2021年11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20211121-2/) - Ⅰ 主宰行事について 1)木岡哲学塾 [テーマ]「時間とは何か」 秋期の講義は、第六回「「瞬間」とは何か」まで - [2021年10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20211021news/) - 【新着情報】 1 主宰行事について 1)木岡哲学塾 [テーマ]「時間とは何か」 →秋期の予定 (2) ◎各回、 - [2021年9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210921news/) - 1 主宰行事について 先月お知らせしたとおり、秋期の主宰行事が始まりました。内容に関するお訊ね - [2021年8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210821news/) - 1 主宰行事の予定 9月以降の二つの行事は、次の予定で行います。新規に参加を希望される方は、メールでお申し - [2021年7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210721news/) - 【新着情報】 1 主宰行事の予定 木岡哲学塾、『随眠の哲学』読書会の双方について、日程を繰り下 - [2021年6月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210621news/) - 1 主宰行事の予定 大阪に出された三度目の緊急事態宣言、本ページ更新時(6.21)には解除され - [2021年5月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210521-2/) - 【新着情報】 1 新年度の行事予定 先月お知らせしたとおり、三度目の緊急事態宣言発令により、当方の主宰する新 - [2021年4月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210431-2/) - 1 新年度の行事について ◎「木岡哲学対話の会」の終了 3月26日開催の「哲学対話を振り返って」(於吹田市メ - [2021年3月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210321-2/) - 【新着情報】 1 「木岡哲学対話の会」月例会のご案内 日時:3月26日(金)18:00-20:00 会場: - [2021年2月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210221-2/) - 【新着情報】 新たな〈出会い〉について つい最近、予想しなかった新しい〈出会い〉がありました。お相手は、人と - [2021年1月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20210121-2/) - 〇年頭のご挨拶 寒中お見舞い申し上げます 更新日(毎月21日)の関係から、新年のご - [12月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/12月21日新着情報/) - 1 動画のリニューアル 先月お知らせしたとおり、「プロフィール動画」を更新しました - [11月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20201121news/) - 新着情報 ◎ホームページのリニューアル 昨年11月にウェブ・サイトを開設してから、丸1年が経過 - [10月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/1474-2/) - 1 最新論文紹介 「瞬間と実存――九鬼周造の時間論」(関西大学『文学論集』第七十巻、第一・二合 - [9月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200921-2/) - 行事の報告と予定 (1)木岡哲学対話の会 ◎9月18日(金)18:00―20:0 - [8月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200821-2/) - 【新着情報】 とどまるところを知らない新型コロナウィルスの感染拡大により、通常通りの行事開催に - [7月21日新着情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200721-2/) - 先月、主宰行事の開催予定を、通常通りとお知らせしました。しかしながら、7月以降、新型コロナウィルスの新たな感 - [6月21日更新情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200621-2/) - 「緊急事態宣言」解除により、主宰する三つの会を再開しました。それぞれの状況と今後の予定をお知らせします。また4 - [5月21日更新情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200521-2/) - 【新着情報】 長引くウィルス感染問題と「緊急事態宣言」延長により、主宰する会の中止や変更を余儀なくされていま - [4月21日更新情報](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200421-2/) - 【新着情報】 私こと、3月31日をもって関西大学を退職しました。今後は、本サイトで紹介している社会活動に専念 - [3月21日更新情報【今後の活動予定】](https://kioka-tetsugaku.jp/news/20200321-2/) - ◎今後の活動予定について ご承知のとおり、新型コロナウィルス感染拡大に伴い、企業活動や学校の授 - [「木岡哲学対話の会」中止のお知らせ](https://kioka-tetsugaku.jp/news/kiokatetsugakutaiwanokaityushi/) - ◎「木岡哲学対話の会」中止のお知らせ 「木岡哲学対話の会」開催のご案内を掲載したばかりですが、 - [オフィス開設/木岡哲学対話の会/エッセイのテーマ募集について](https://kioka-tetsugaku.jp/news/2020221-2/) - お知らせ 1. オフィス開設 2. 「木岡哲学対話の会」開催予定 3. 「エッセイ」のテーマ募集 - [オフィス開設のお知らせ](https://kioka-tetsugaku.jp/news/オフィス開設のお知らせ/) - 〇オフィス開設のお知らせ 下記の場所にオフィスを設けました。オフィスでは、「木岡哲学塾」(「ご案内」を参照して - [1月、2月の木岡哲学対話の会のご案内](https://kioka-tetsugaku.jp/news/1月、2月の木岡哲学対話の会のご案内/) - 〇第8回木岡哲学対話の会 日時:1月24日(金)18時―20時 会場:吹田市サンクスホール(JR吹田駅構内)第 - [「木岡哲学塾」のご案内](https://kioka-tetsugaku.jp/news/kiokatetsugakuzyuku/) - 「木岡哲学塾」のご案内 すでにお知らせしたとおり、関大退職後の2020年4月に、「木岡哲学塾」を - [《報告》京都フォーラム「復幸実学共働学習会」に出演して](https://kioka-tetsugaku.jp/news/kyotoforum/) - 《報告》京都フォーラム「復幸実学共働学習会」に出演して 12月17日(火)、発足から30周年を迎えた財団法人京 - [今後の活動方針について](https://kioka-tetsugaku.jp/news/socialactivities/) - 社会的活動 研究教育の世界から外に出て、多くの人々に働きかけるような実践を「社会的活動」と呼ぶな - [木岡伸夫「風土学」への思い プロフィールムービー](https://kioka-tetsugaku.jp/news/movie/) - プロフィールムービーを公開しました。YouTubeより御覧ください。 - [新刊案内『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――都市の風土学12講』萌書房、10月20日刊](https://kioka-tetsugaku.jp/news/publication/) - 新刊案内 木岡伸夫編『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――都市の風土学12講』萌書房、10月20日刊 2000年から - [出会いの広場の開設について](https://kioka-tetsugaku.jp/news/contact1/) - 出会いの広場とは HPの各ページは、私の〈出会いの哲学〉(風土学)を知っていただくための「資料室」。 出会いの ## 活動報告 - [招待講演「沈黙と響きのあいだ――サウンドスケープに寄せて」](https://kioka-tetsugaku.jp/events/20240616-2/) - 日本サウンドスケープ協会主催のシンポジウム《心に残る音風景》(2024年6月16日、放送大学千葉学習センター - [『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――都市の風土学12講』合評会](https://kioka-tetsugaku.jp/events/fudogaku12/) - 11月22日(金)18時―20時 吹田市サンクスホール(JR吹田駅構内)第2会議室 刊行からひと月後の「木岡哲 - [「風景」の向こうへ ](https://kioka-tetsugaku.jp/events/publishingstudio/) - 写真家麥生田兵吾氏によるイベント「像を耕す――パブリッシング・スタジオ」に招かれ、標記の講演を行ったのち、主催 - [《ラクワク(楽WORK)思考×知の巨人~「出会いの風土学」をつうじて「はたらく」を語ろう》](https://kioka-tetsugaku.jp/events/rakuwork/) - オカムラ(株)主催の標記イベントに招かれ、インタヴュー(司会:遲野井宏氏)を受けたのち、参加者との対話を行いま - [DENSO Creation GIGⅡ-2:「欲望と、技術の哲学」](https://kioka-tetsugaku.jp/events/denso-creation-gigⅡ/) - ”Mobility-ZERO”の到来に向けて、テクノロジーの未来図を考えるデンソーのプロジェクト。「人工生命」 - [BNL(Business Network Lab)のインタヴュー「ビジネスにも通ずる出会いの哲学」](https://kioka-tetsugaku.jp/events/bnl/) - 〇BNL(Business Network Lab)のインタヴュー「ビジネスにも通ずる出会いの哲学」 2017 - [木岡哲学対話の会No.5:「風景・風土・邂逅――風土学の理念」](https://kioka-tetsugaku.jp/events/kiokatetsugaku5/) - 〇木岡哲学対話の会No.5:「風景・風土・邂逅――風土学の理念」 風土学の柱となる三つの理念と〈かたちの論理〉 ## 活動実績 - [「〈中〉への問い――山内得立に倣いて」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/34765-2/) - 9月下旬に最新の論文「〈中〉への問い――山内得立に倣いて」を刊行しました。関係各位に宛てた「送り状」と本体(P - [ロゴスよりも先なるもの-意味としての 〈中〉](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/logos/) - 最新の論文「ロゴスよりも先なるもの――意味としての〈中〉」が刊行されました。〈あいだ〉とは異なる〈中〉の意味に - [「〈道のロゴス〉試論」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/logosoftheway/) - 12月に最新の論文「〈道のロゴス〉試論」が刊行されました(『関西大学 文學論集』第七十三巻第三号、関西大学文 - [「中の論理」再考](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/16822-2/) - 最新論文「「中の論理」再考」(『文學論集』第七十三巻第一・二合併号、関西大学文学会、二〇二三年九月)が刊行され - [〈二〉と〈三〉のあいだ――対話の条件](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/〈二〉と〈三〉のあいだ――対話の条件/) - このたび、最新論文「〈二〉と〈三〉のあいだ――対話の条件」を公刊しました(『関西大學文學論集』第七十二巻 第一 - [「刹那滅」の世界](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/「「刹那滅」の世界」/) - 2021年最新論文 「刹那滅」の世界 新著『瞬間と刹那』(2月刊行)に収録される予定です。 - [瞬間から歴史へ](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/瞬間から歴史へ/) - 「瞬間から歴史へ――三木清とミュトロギー」『関西大学文学論集』第七十一巻、第一・二合併号、令和三年九月十八日発 - [2020年最新論文「大森時間論の射程」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/omori/) - 「大森時間論の射程」(『関西大学文学論集』第七十巻第三号、二〇二〇年十二月)が刊行されました。10月に公刊され - [「瞬間と実存――九鬼周造の時間論」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/2020-12-21/) - 1 最新論文紹介 「瞬間と実存――九鬼周造の時間論」(関西大学『文学論集』第七十巻、第一・二合 - [『風土の論理――地理哲学への道』](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/『風土の論理――地理哲学への道』/) - 風土学の理論三部作を10年にわたって書き上げたほか、2冊の単著を出版しています。それぞれの内容は、次のとおりで - [『〈出会い〉の風土学――対話へのいざない』](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/130-2/) - 風土学の理論三部作を10年にわたって書き上げたほか、2冊の単著を出版しています。それぞれの内容は、次のとおりで - [『邂逅の論理――〈縁〉の結ぶ世界へ』](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/『邂逅の論理――〈縁〉の結ぶ世界へ』/) - 風土学の理論三部作を10年にわたって書き上げたほか、2冊の単著を出版しています。それぞれの内容は、次のとおりで - [『風景の論理――沈黙から語りへ』](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/sample-post1/) - ◎著書 風土学の理論三部作を10年にわたって書き上げたほか、2冊の単著を出版しています。それぞれ - [2019年度最新論文 Non-dualistic thinking in mesology(fûdogaku)](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/2019年度最新論文 non-dualistic-thinking-in-mesologyfudogaku/) - 〇 “Non-dualistic thinking in mesology(fûdogaku)” 『関西大学文 - [2019年度最新論文 存在の根拠としての無――『随眠の哲学』再読」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/2019年度最新論文 存在の根拠としての無――『随/) - 〇「存在の根拠としての無――『随眠の哲学』再読」『関西大学文学論集』第六十九巻第一号、関西大学文学会、2019 - [2019年度最新論文「〈脱中心化〉と〈再中心化〉――風土学の本質的契機」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/2019年最新論文「〈脱中心化〉と〈再中心化〉――/) - 「〈脱中心化〉と〈再中心化〉――風土学の本質的契機」(日本語原文と仏訳、安孫子 信編『風土(FUDO)から江戸 - [『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――風土学12講』](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――風土学12講』/) - 〇『〈縁〉と〈出会い〉の空間へ――風土学12講』(編著)萌書房、2019年10月 詳しくはこちら - [2019年度最新論文「西田哲学」と私――〈邂逅〉の視点から」](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/nishidatetsugaku/) - 「西田哲学」と私――〈邂逅〉の視点から」『西田哲学会年報』第16号、西田哲学会、 2019年7月 - [『〈あいだ〉を開く――レンマの地平』世界思想社、2014年](https://kioka-tetsugaku.jp/achv/『〈あいだ〉を開く――レンマの地平』世界思想/) - 〇『〈あいだ〉を開く――レンマの地平』世界思想社、2014年 『風土の論理』(2011年)と『邂逅の論理』(2 ## フォーラム - [出会いの広場](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/forum/main/) - 出会いの広場について HPの各ページは、私の〈出会いの哲学〉(風土学)を知っていただくための「資料室」。 最後 ## トピック - [ナーガールジュナについて](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/ナーガールジュナについて/) - 木岡先生、西田哲学会で以前先生が講演をされた折に一度お目にかかったことがあります、東洋大学の清水高志と申しま - [LGBT及び少子化問題](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/lgbt及び少子化問題/) - ①マスコミはLGBT問題について過大に報道しております。LGBLは個人の嗜好の問題であってマスコミが大々的に取 - [三権分立](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/三権分立/) - 関西大学経済・政治研究所主催の公開セミナー「西洋政治思想史からみる三権分立」を聞いてきました。 講演内容は⓵権 - [空気を読む 風習から日本文化を考える](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/空気を読む 風習から日本文化を考える/) - 昨日大阪大学の待兼祭に行き、興味ある発表を聞きましたので紹介いたします。 韓国人留学生オ・ドンフィさんの「空 - [テリコダム訴訟 続き](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/テリコダム訴訟 続き/) - テリコダム訴訟 これはダム建設の最中に絶滅寸前の貴重種の魚が生息していることがわかり 法律のもと工事のさし止め - [「〈あいだ〉に立つ(4)――哲学に何ができるか」を読んで](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/「〈あいだ〉に立つ(4)――哲学に何ができるか/) - 「〈あいだ〉に立つ(4)――哲学に何ができるか」を読ませていただきました。ウクライナへの侵攻が起こったとき、私 - [朝鮮語での校歌斉唱について](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/朝鮮語での校歌斉唱について/) - 先日選抜高校野球大会を観戦しに、甲子園球場に訪れました。その際、京都国際高校が1回戦を勝利し、試合終了後に校歌 - [どうなる東京五輪?](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/どうなる東京五輪?/) - つい先日、中国人留学生K君から、「東京五輪はあるのですか?」と訊ねられました。意表を突く質問で、こちらは何も - [日本人の無責任さ](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/日本人の無責任さ/) - 第三波の感染者急増は、「Go Toキャンペーン」によることが明らかになったにもかかわらず、政府は非を認めませ - [改善か 信仰か](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/改善か-信仰か/) - 先日テレビで「改善か 信仰か」と題した、チベットにおける宗教都市の観光開発を取り上げた番組がありました。 チベ - [慈悲は論理であり得るか](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/慈悲は論理であり得るか/) - 先日、障害者施設で殺傷事件を起した容疑者の初公判が行われたというニュースがあった。この容疑者が犯行に及んだ理由 - [非難への非難](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/非難への非難/) - ある若い芸能人が亡くなりました。その人はSNSでの心ない誹謗中傷によって傷ついていた、という報道がなされていま - [生命について](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/生命について/) - kibaは以前に「再生医療」のワークショップに参加し、加藤和人(大阪大学大学院医学系研究科)教授の御講演をお聞 - [生き方の変わらない宗教](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/生き方の変わらない宗教/) - 前回のスレッドの木岡先生の答えを拝読して、アナロギアの概念についてもっと勉強する必要を感じました。 私はクリス - [宗教の定義](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/宗教の定義/) - 木岡先生がご著書で一神教の問題点として、他の神を認めない排他性があると論じていています。 確かに排他的な側面が - [パンデミック](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/パンデミック/) - 元イスラエル軍情報官のダニー・ショーハム氏はコロナウィルスの流失元として「中国科学院武漢病毒研究所」を挙げてい - [越えられない壁を越える錯覚](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/越えられない壁を越える錯覚/) - テクノロジーの問題(1)を読みました 木岡先生が、ホイ・ユク氏とセッションしていたとは、驚きです。 私はゲンロ - [歓迎 浦靖宜さん!](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/歓迎 浦靖宜さん!/) - 出会いの広場にようこそ! 今まで、夜中に人気のない街で吠えている野犬の様な気がしていました。 これでやっと賑や - [木岡先生「コロナウイルス雑感」についての感想.](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/木岡先生「コロナウイルス雑感」についての感想/) - 木岡先生の「雑感」拝読させていただきました。コロナウイルスに関連して、「差別の現実」と「不要不急の外出自粛」と - [二元論への疑問](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/二元論への疑問/) - 二元論について「原因と結果の関係が、二元論である」とも「白は白であって、黒ではない。黒は黒であって、白ではない - [〈あいだ〉を考える(1)についての質問](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/topic/〈あいだ〉を考える(1)についての質問/) - 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最近久しく見かけることがなかった本コーナーへのご投稿を見落としてしまい、半月も遅れての応答となってしまいまし - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/16264/) - ⓵「空気を創る」ことと「空気を打ち破る」こと、この二つがセットにならなければならないと考えますが、いかがでしょ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/16248/) - 「空気を創る」スキル――はじめて聞きましたが、面白い表現です。「空気を読む」ことに、スキルは要りません。二千数 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/16186/) - 木場が聴講した発表は「阪大哲学カフェ 希哲会」が主催した哲学カフェの出し物で、kibaは遅れて参加した為にオ・ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/16185/) - 重要なテーマを携えて、論客が再登場されたことを喜んでいます。韓国人留学生の方が、日本社会における「空気を読む - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/13359/) - テリコダム訴訟、興味深く読ませていただきました。 もう少し詳しく教えていただけませんか? - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/5490/) - はじめまして。 私も木岡先生のご見解以上のものは持っていませんので、単なる蛇足でしかないわけですが、考えたこと - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/5299/) - 「出会いの広場」で議論するにふさわしい、重要な問題提起をしてくださったことに感謝します。私への質問という形で書 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/3745/) - 敗戦まっしぐらの中での「不退転の決意」が溢れる我が国のリーダーたちの心の強さに、我が国の変わらない姿勢を感じ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/2537/) - 空気による支配は大変恐ろしいですね 日本人の、最近はやりの哲学用語で言えば、中動態的態度の悪い側面が出ていると - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/2216/) - Go Toキャンペーンは、経済活性の為、必要なキャンペーンだったかも知れませんが、何故「今」だったのか。客観的 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1465/) - そうですね。私の方は「出会いのひろば」という場の意味を省みずに、私的な遊び場として好き勝手しておりました。深く - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1464/) - 浦さんが出会いの広場に来られた時に『出会いの広場にようこそ!今まで、夜中に人気のない街で吠えている野犬の様な気 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1463/) - たとえ中国が力の論理で動いていようと、こっちは正義などの理屈で動くべきであり、中国もそれに乗るように仕向けるべ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1462/) - たとえ中国が力の論理で動いていようと、こっちは正義などの理屈で動くべきであり、中国もそれに乗るように仕向けるべ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1458/) - 彼らは私たちと正義を共有していると勝手に判断して行動するのが良いと思います。 ⇒彼らは力の論理に従っていると勝 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1457/) - あと中国は国連の常任理事国でもあるので、国際法の手練れでもあります。なかなか大変な相手です。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1456/) - 毛沢東の「政権は銃口から生まれる」をモットーにしている中国共産党に対し、どれだけの効果があるかは疑問です。 し - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1453/) - もちろん、その通りで、中国と日本や他の先進とでは信教の自由の実質は全く異なります とはいえ「信教の自由」という - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1442/) - 「中华人民共和国宪法(2018修正)」の第一章 第一条には中国共産党による指導が明記されております。 また、宪 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1441/) - 仕事の行き帰りや、休憩時間に応えることが多いので、大丈夫ですよ 夜中の返事は連れが寝てからですし 8については - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1438/) - 浦さんは寸暇を見つけて書き込みをされている様で恐縮です。 妻に「浦さんと討論を楽しんでいる」と話すと、「新婚さ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1436/) - 7「私は過去の人をどう評価するなんて自由だと思いますけど。」 という私の発言はよくないですね そういう話をして - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1435/) - 8. 私にとっては建前でも「不義」と主張する必要があるとその国が感じていることに希望を感じますよ だって本当に - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1434/) - 7. でも「法の不遡及」の「法」は実定法のことですよね? 「私(未来)がチャーチル(過去)を人種差別主義者だと - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1433/) - 6 はkibaさんの⑤に対するコメントでしたね。要は kibaさんは「国家は不義に対し自国に影響があれば介入し - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1432/) - 5. 正義も捨てたものではないでしょう? - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1431/) - 4.これは具体的な話なので、自分の考えをいうと 核保有は将来的にはなくした方がいい。現状難しいとも思いますが、 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1430/) - 2.別にこれは順番とか関係なくて、全部ごちゃ混ぜに考えるしかないと思いますよ。そもそも「国益第一」と言っている - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1429/) - 「現在、正義はまだ「属人的・相対的な美意識」の様な物で、「普遍的・絶対的な真理」には至ってないと思います。」 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1428/) - 1.については 何度が申し上げたとおり、 「正義」は各個人や各共同体の善を調停する為に作り出される一定のルール - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1427/) - 現在、正義はまだ「属人的・相対的な美意識」の様な物で、「普遍的・絶対的な真理」には至ってないと思います。 従っ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1425/) - ⑤国家は不義に対し自国に影響があれば介入し、なければ無視し、都合が悪ければ見ぬ振りをする。個人は己の判断に従い - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1424/) - なるほど 正義①の定義が正しいのだとしたら、中国が何しようが日本人のkibaさんが評価することはできないのでは - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1421/) - 1、中国のチベット併合について 事実 中国は1951年にチベットを併合した。 結果 中国はチベット人120万人 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1412/) - 私は楽かったですし、いろいろ考えを深めることができました。 kibaさんの反論や疑問に対してはできるだけ答えた - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1411/) - 確かに私も余りに話が拡大しすぎて、元の話が何だったかなと思い始めていました。 ここいらで一旦元に戻って反芻する - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1410/) - 「ラウンドロビン型でもネットワーク型でもよいのでは?」 それで具体的にどのように正義が機能するのでしょうか? - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1408/) - 「正義は定義上、なによりも優先されるものとされます。」 ⇒なぜ、ヒエラルキー構造なのでしょうか、ラウンドロビ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1407/) - 私は伝統的な正義論の枠組みの中で議論しているので分かりにくいのかもしれません。 正義は定義上、なによりも優先さ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1406/) - 「私達人類にとって不正義と思われる行動(例えば生まれた赤ちゃんを精霊として焼き殺し天に返す様な行動)は、私達 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1405/) - 「諸般の事情の一つに正義があるのではなく正義を前提に諸般の事情を考慮するのが、「正義」という概念の正しい言葉遣 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1404/) - 「部族社会は広がりを持たないので、その範囲内での不正義(たとえば生まれた赤ちゃんを精霊として焼き殺し天に返す) - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1403/) - ①もちろん個々人の選択は諸般の事情を考慮してですが、というよりも諸般の事情であれ、それぞれの事情は、それ相応の - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1402/) - ①人は諸般の事情を考慮して選択します、諸般の中に正義が含まれていただけではないでしょうか?正義はワンノブゼムに - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1401/) - ①もちろん利己的な人は不義だろうが、不正義だろうが利益になるなら、利益になる方を選びます。問題は、ではなぜ正義 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1400/) - ①浦さんの書かれた内容が良く分かりませんでしたので、再度私の考えを述べます。 「他者がそれを支持すること自体 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1399/) - ①SRI云々はその通りだと思いますし、マルクスの『資本論』から問題にされていたことだと思いますが、それが①でも - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1398/) - 「それで納得がいくならそれで良いんじゃないかと思ってますよ。」 ⇒確かにそうなんですが、まだ納得が行かないの - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1397/) - 未来の人は定義上、生き残った人なので、彼らの評価は「やったもの勝ち進化論」にとっても、まさに正しい評価になって - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1396/) - では利益第一でkibaさんは判断すればいいのではないですか? 実際経済学などでは、どれだけ理屈をこねようと「で - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1395/) - 1、なぜこんな議論をするのですか? 1)9/8にも書きましたが「最優先とすべき正義が何なのか、対象を何処から - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1394/) - 1.うーん、しかし、そこまで勝つことが正しいとか、やったもの勝ちだと思うのなら、なぜこんな議論をするのですか? - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1393/) - 1、「やった者勝ち」を「やって勝った者勝ち」に改めては如何でしょうか? 正しさは強さの裏付けがあってこそ説得 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1392/) - 1.当時は罪に問われなかったことが、後になって罪に問われる可能性も含めて考えるべきだと思います。その時は良かれ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1391/) - 1、「正義」は未来からやってくる。今を生きる私達にはそれがどんな形をしているのか正確に知ることはできません。と - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1390/) - お気になさらず。単に、結婚と引越しで忙しくしていただけです。 コメントにしては随分長いエッセイをご笑覧いただけ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1389/) - お久し振りです、前回名指しで質問しお忙しい中負担になったのではと心苦しく思っていました。 この問題は以前に「大 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1388/) - kibaさん ここのところ忙しくしてしまい、なかなか返信できずでした。 下半期からの哲学塾には変わらず参加して - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1307/) - チベットの状態をどの様に考えたら良いのでしょうか?評価は色々あります。例を挙げますと 1、旧チベットは政教合一 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1288/) - 中国政府のチベットに対する弾圧がひどいことは前提として、 チベット人の世界からはこれらの出来事がどう見えている - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1259/) - ポイ捨て禁止の場所にちょっとした地蔵さんや小さな鳥居を設置するみたいな話ですね。 ああいうのも起源が失われた何 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/1167/) - 神を否定したのは前回の「(大統一理論が)キリスト教だとは思いません」を指します。 詐欺師グループが宗教団体をで - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/982/) - それは災難でしたね。お大事になさってください。 「触らぬ神に祟りなし」は日本のことわざなので、別に神を否定して - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/723/) - 「触らぬ神に祟りなし」と言いますが、これは神を否定した祟りなのでしょうか? 6/18に風呂で転倒して肋骨を強打 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/636/) - 最近はすっかり、決定論者のような態度をとっている私ですが、 昨日、SF作家テッド・チャンの短編集『息吹』の中の - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/633/) - 訂正 「知的生命体が何にも脅かされるパラダイス宇宙でもない」 ↓ 「知的生命体が何にも脅かされることのないパラ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/632/) - 科学的真理と善悪が関係ない、みたいな言い方をしたので、逆に関係づける話をしてみます。 時々、私はこの掲示板でも - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/631/) - 「キリスト教」だとは思いませんが、「科学」ではないのかと言われると否定できません。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/630/) - ちなみにkibaさんにとっては「科学」とか「キリスト教」などではなぜいけないのですか? 別に仏教や儒教は誤りで - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/629/) - 内的には「格物・致知・誠意・正心・修身」と「悟り」と「哲学」を下部概念として持ち、外的には「科学」「慈悲」「平 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/628/) - 3つを統括する思想は具体的にどのようなものなんですか? - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/627/) - あきませんか、素晴らしいアイデアを思い付いたと悦に入ってたのですが。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/626/) - ないでしょう。 哲学は哲学で、内面も外界も説明しようとするので、内面は哲学で、外界は科学と住み分けしてるわけで - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/625/) - 人生の様々な苦悩・葛藤に対し、インドでは己に対しては「悟り」、他人に対しては「慈悲」で乗り越えようとした。 中 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/620/) - 『肉を前にしたとき、生命の尊厳への礼拝と、死んだ動物への謝罪と、それによって命を与えられる感謝とを込めて、「い - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/619/) - 「列強が列強だったのは、国民国家を早い段階で作れたことと、資本主義社会に早い段階で到達したことが大きく、科学技 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/618/) - そう言われると、そんな気もしますねぇ 私もイスラーム世界がその後どういう展開を遂げたのか不勉強なので、詳しくは - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/617/) - 「アリストテレスの哲学が、イスラームに入って最高の展開を遂げ、それが中世以降、西欧に逆輸入されることでスコラ哲 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/616/) - たしかに、西洋の科学が外界に働きかける傾向があるのに対して、仏教は内観を観察する傾向はありますね。仏教における - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/615/) - 「どうしても悟れない奴いるけど、どうする?」が第一の課題だったと思います。とあります。 人生に様々な苦悩・葛藤 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/614/) - 最後に少し言い訳をすると、「慈悲」の具体的内容自体は時代や地域、部派、宗派で異なるだろうと思います。ただお釈迦 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/613/) - あと別に優越感は感じてないんですよ というか別に優越感があってもそれは全く問題でない。 そんなのどうでもいい。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/612/) - そりゃまぁ、当事者からしたら、お前に何がわかるんだって感じですけど。 もちろん仏教は苦が発生する明確なシステム - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/611/) - 「衆生が悟りの境地がわかってないことに対するあわれみ」が慈悲なんですか! 例えると 英語が出来る者が出来ない - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/610/) - いや、一般名詞的な「慈悲」 たとえば「人生哲学」という時の「哲学」くらいの意味合いで使うレベルで「慈悲」の言葉 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/609/) - 「慈悲は善悪の判断を超えた上でのもの」との事。 でも多くの場合、断罪の結果に対する「情状酌量」的なニュアンスで - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/608/) - 何だか、すみません。。。 私は、慈悲は善悪の判断を超えた上でのものだと了解してますね。つまりそれが善であるか悪 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/607/) - 確かに! あのB29の様な(古いですね~、私も)絨毯爆撃には太刀打ちできません。 教えて下さい、慈悲の心は善悪 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/606/) - kiba1951様 ハードルを上げているのは、浦さんです。私ではありませんので、よろしくお願い致します(笑)。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/605/) - お二方の論議を読んでいて、その鋭さと己に対する揺るぎ無い自信に感銘を受けております。 ①誰かがそれについて何か - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/604/) - ありがとうございます。普段、頭の中でぼんやり考えていたことを書いただけなので、書いてみるとやっぱり弱点が色々浮 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/603/) - 「ごめんなさい」は礼拝と謝罪と感謝なのですね。 有難うございました。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/602/) - kiba1951様 お尋ねの件について、私見を申し上げます。私は肉を食べます。お肉になっているからには、殺され - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/601/) - なるほど。これまで貯めたお金をこれから使う予定だったのに〜 というのは悔しいですね。 しかし使う主体がもう存在 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/600/) - 実は私は結構抗しきれずに殺してしまうことが多いです。 普段はゴキブリとかは逃がします。 職場で発見された場合、 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/599/) - 「こいつは有害だから殺して当然」と思って殺すのではなく、生きているものの命への敬意を忘れることなく、にも拘らず - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/598/) - 私が妄想の様にぼお~と考えていた事を明瞭に表して頂けた事に感謝いたします。 妄想2としてまた思い付きました。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/595/) - 大変素晴らしい質問をいただき恐縮しております。 木岡先生に対してならともかく、私如きに対してそこまで深い質問を - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/593/) - 浦様 コメントをいただきありがとうございます。貴兄の見識と学識の深さには、驚嘆せざるを得ません。圧倒的な読書量 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/591/) - ちなみにどうでもいいことかもしれませんが、ゴキブリは私の前世のお母さんの可能性もあるので、極力殺さない方向でお - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/590/) - 河村さんのおっしゃる問題が確かに存在します。というより今回はあまりに分かりやすすぎる形になってしまったなと思い - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/589/) - kiba1051様 コメントいただきありがとうございます。おっしゃる通り、社会通念上排除の論理が適用されるのは - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/588/) - 刑法に「社会的責任論」というのがあり、「社会に対して危険を及ぼす者は,社会から防衛処分(刑罰)を受ける」という - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/586/) - まずは個人的にやめることを勧めますかね。(といいつつ何年か後に自分が使い始めるかもしれませんが(笑)) 国家が - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/585/) - 毎度、含蓄の深いコメントをありがとうございます。非常に射程の長い思索が表現されており、大変参考になります。 一 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/583/) - 事故等の賠償での生命と金銭の関係は「逸失利益」を測る場面でよく取り沙汰されますね。 その人がもし生きていたら、 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/582/) - 生命と金銭の関係についてはどうでしょう? 事故で親や子が殺されても金で解決するしかなく、示談で被害者から「誠意 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/580/) - そうですね。現実と虚構を切り分けられる。演じている自分と、ありのままの自分を分けられるというのが、実は近代的な - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/579/) - 浦様 諸々ご教示いただき、ありがとうございます。最後の東さんの虚構と現実は入り交じるという議論は、歴史叙述問題 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/578/) - いえいえ、それほどではありません。 今回のリアリティーショーの問題は色々と考えさせられることが多いですね。 ア - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/577/) - 浦様 コメントいただき、ありがとうございます。見識の高いご意見かと存じます。私などのような言いっぱなしの無責任 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/576/) - 近代は基本的に世俗主義なので、神を最終根拠にできません。 ギロチンで王の首を刎ねてしまったので、神は死んでしま - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/575/) - 確かに関係があります。先に王権神授説があって、それの批判としてロックの『統治二論』が出ました。 ざっくりいうと - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/574/) - 我々は我々の身体を我々自身のものとして神に与えられたのだと。とあります 高校の歴史で習った「王権神授説」もこの - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/573/) - 歯が生え変わる生き物もいるので、私たちもそうであったらと思いますね。 歯の生え変わりを犠牲にすることで、何かを - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/572/) - 「再生医療で考えれば、そもそもなぜ私たちの体は再生しないのか」とあり、これはとても不思議です。 阪大歯学部主催 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/571/) - 所有権概念の弱点は、「自分の身体を作ったのは自分じゃないよね」という点ですね それをなんとかするためには、ki - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/570/) - 「自分の身体を使って耕した畑で取れた物は俺の物」この感覚はとても良く理解できます。 でも自分の体は自分が作った - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/566/) - ですかね?無意識にはそういう観念が働いてはいそうです。 とはいえ大真面目に孝の考え方を持ち出す現代人は少ないで - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/565/) - 「自分の身体は自分のもの」よりも「身体髪膚これを父母に受く、敢て毀傷せざるは孝の始めなり」の方が強いのではない - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/564/) - 1.誰も提供しようとしないから、ビジネスにするしかない。でもそうなると、お金のない人ほど、臓器や母体を提供する - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/563/) - 1.ヒンドゥー教も輪廻転生の世界観で、善因善果、悪因悪果の考えがあるので、ヒンドゥー教徒であれば良いことをした - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/562/) - 代理出産の事例は余りにも問題点が多く、何処から手を付けたら良いのか判りません。 この問題は売血から始まり、心臓 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/561/) - という観点からすると、「外国人に対しては禁止」というのはそれなりの知恵な気がします。 世界観や倫理観が異なる存 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/560/) - 民博の研究者が代理出産の研究をしているのは面白いですね。 おそらく単純に生命科学における倫理に関する議論という - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/558/) - 昨年12月に国立民族学博物館准教授:松尾 瑞穂 氏の「身体を媒体とするエコノミー インドにおける代理出産」に行 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/557/) - 確かに無限連鎖になってしまっていますね。どこかでこのやりとりはやめたほうがいい。 個人的なアドバイスとしてはS - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/548/) - 「テクノロジーの問題」①~⑤を通して読んでみて、やっと木岡先生の話の全体像が判りました。 今まで私は一月分の話 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/546/) - 未来人の倫理が本当に正しいのかもわからないですよね・・・。 私は相対主義的、多元主義的に考えがちなので、異なる - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/545/) - 浦さんが色々と書かれましたので先ずは簡単な感想を。 現にそれが起こってしまったら、「お前の存在は倫理に反してる - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/544/) - 人間に生命は作れるか ロボットで人間を作れるか この問題について私見をいえば、私は石黒氏や池上氏に軍配が上がる - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/543/) - 生命科学に話を戻せば、私はやっぱり、生命とは何かという問題に迫っていって欲しいなと思います。哲学的な興味はそこ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/542/) - ちなみに私が提起したのは、「例え倫理的に問題のある技術(遺伝子操作など)で生まれた命であっても、それが生まれて - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/541/) - 生命科学は最新の学問領域であり、その工学的進歩には目を見張るものがあります。 従って生命科学においては常識や中 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/539/) - ちなみになぜ否定の否定のような七面倒くさい論理が(大乗)仏教で必要とされるのかというと、 例えば愛は一般的に良 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/538/) - 浦 様 最後と言いながら、質問していました。ご丁寧にお答えいただき、カントとカント以降の文系の人たちの考え方が - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/537/) - 補足 『カントが「“物自体”を認識することはできない」と主張したことは知りませんでしたが、浦さんがそのことを知 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/536/) - ご返信はないものと思いパソコンを開かなかったため、お返事が遅くなりました。たくさんの内容の中のいくつかについて - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/535/) - 冒頭の「上があまりにも長い」は間違い 本当はこのコメントに続く、次の私の長い文章のことです。 最初に返信したの - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/534/) - 上があまりに長いので略します(あと修正も) 1.同じ文法、語を使って会話が成立しているのに、ある語の指す対象だ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/533/) - 一つだけ。 会話は成り立っているんですよ(汗) 地球人も双子地球人もそれぞれ日本人で日本語話者で文法も(単)語 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/532/) - 詳しいご返信有難うございます。いつものように浦さんが設定されたテーマと考えに対して、私の考えを以下のとおり書い - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/529/) - たしかに元々なんのスレッドだったのか?みたいな感じになってきましたね(笑) この辺りで一旦閉じましょう。楽しか - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/528/) - 浦さんの疑問というか設問について、答えではありませんが、次のように考えてみました。 1.「言葉とそれを指す対象 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/527/) - まさか解答を頂けるとは... ありがとうございます。 めんどくさい話なので無視されてもしょうがないのですが。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/526/) - 早速ですが、浦さんが提示された「記号」と「証明」の関係についての疑問について、上手く伝わるかどうか分かりません - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/525/) - 『プロテスタンティズムと資本主義の精神』→『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』 倫理が抜けてました。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/521/) - なるほど、中世の人はめちゃくちゃ賢いですね! そうか、アナロギアという概念で神と世界の関係を考えれば、俺もお前 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/520/) - 職業としては、大学を卒業してから障害者施設の生活介護で働き、今年からは相談支援をやってます。 学術的な本は大学 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/519/) - 一神教で信仰の対象となる神は、絶対者。それについて、「神は~である」と言明したなら、有限な人間が理解できる存 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/518/) - 浦さんが「出会いの広場」にデビューされた時、その豊富な知識と圧倒的なスタミナに驚き、只者ではないなと思いました - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/517/) - しかし、どこまでも「本当に同じ神なのか?」を問うことは可能ですよね。 宮澤賢治の『銀河鉄道の夜』での問答に近い - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/516/) - キリストは「神の子」であり、マホメッドは「預言者」であり、仏陀の上位には「大日」の存在があります。 確か初めて - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/514/) - 「恋人に手渡す薔薇でも、花の色が話題になったとき、薔薇の波長の数値を忘れてしまわないか心配で、気持ちを伝えるど - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/513/) - 私は陰謀論には立ちませんが、今回のパンデミックで、国際社会のパワーゲームで中国がかなり上手く立ち回っている、経 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/511/) - 浦さんには、面倒くさいことを考えさせてしまい、またお返事が遅くなてしまい、申しわけありません。ただ、「哲学には - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/509/) - ある一つの回答から様々なことが触発されていくのが、哲学の面白いことであり、めんどくさいところでもあります。 土 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/506/) - 木岡先生と浦さんとの間で議論されている「二元論」や「あいだの論理」興味深く拝読いたしました。その中で、説明の道 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/505/) - おお、次の御著作の予告が! 楽しみにしています。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/504/) - 「二元論とは何か」という問いに対する内容豊かな反省が、お二人から提出されるのを、感嘆して読んでいます。当方、こ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/502/) - お答えいただきありがとうございます。 私も基本的に木岡先生に同意見です。 義挙と違法行為は両立します。国内法を - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/501/) - お二人に――他のトピックもそうですが、ここでも丁々発止のやりとりが行われていて、一観客としては興味が尽きませ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/500/) - 最近はAI(知能)だけではダメで、AIに肉体を持たせたないといけない。肉体あっての知能なんだという考えで研究す - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/499/) - 乾さん、初めまして。 今回に関しては、最後のお別れの場をきちんと用意できないのが現状なのでしょうね。医療従事者 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/498/) - お答えいただきありがとうございます。 仏教に限らず、様々な宗教が抱える問題ですね。キリスト教の弁神論なども同様 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/497/) - 先日、岡山を拠点に哲学カフェや対話ワークショップの企画・進行を行っておられる松川 えり さんの講演を聞きました - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/496/) - お答えいただきありがとうございます。 2.今、『邂逅の論理』を拝読しているところです。今はちょうど、九鬼とハイ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/495/) - 土屋さんに:感染者の「神聖化」という表現に、ビックリされたとのこと。この言い方――留学生K君のものです――に - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/494/) - 非常に難しい、重い質問です。〈縁の論(倫)理〉が仏教の理念に立脚する以上、仏教との距離をどう設定するのか―― - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/493/) - 大阪府が営業自粛に協力しないパチンコ屋の店名を公表しました。 これは協力しないパチンコ屋に対して「天に代わりて - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/492/) - 初めまして。ニュース等で入ってくる情報に何か理不尽なものを感じておりましたが、浦様のご意見に深く同意するもので - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/491/) - 本質的な問題に、コメントくださったことにお礼申し上げます。質問内容のニュアンスを省略して、4点に要約させてい - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/490/) - 私が知っている限りでは、ロボットやAIを研究されている方々はとても謙虚です。 人間の素晴らしさとロボット・AI - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/489/) - 木岡先生、ありがとうございます。 各記事のページに、コメント蘭があったんですね。ちゃんと見ていなかったです。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/488/) - kibaさんに続いて、とりあえず私からも、「歓迎!」の一言を。 昨日、リニューアルされたトップページに、常 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/485/) - そうですね。情の部分を無視しすぎではないかと思います。 専門家は情を無視して粛々と科学的な知見を提供してくれれ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/484/) - 「論理的に」というよりは「⑥当時の法体系」的に違法でしょうね。大塩をヴェーバーのいう意味での政治家と捉えるとし - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/483/) - ありがとうございます。 私も急に吠え出しました。 いろいろ議論を楽しめたら幸いです。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/482/) - 「頭(理)で理解できても、心(情)に於いて忍びぬ」との事でしょうか。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/481/) - 7万人焼け出させた責任は結構重いのではないのかなと思います。ただその罪すらも引き受けてやったのだとしたら、善悪 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/478/) - あ、でも質問は、それと木岡先生の二元論理解がどう関わっているのかですよね。失礼しました。木岡先生の応答が楽しみ - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/477/) - 私なりに答えますと(ごめんなさい。勝手に。今日休みで暇なんです) 1.「原因」と「結果」は因果律という特別な法 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/476/) - それこそボリス英首相はまるでニーチェの「超人」ような感じを出してますよね。最強の帰還兵のようなイメージです。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/471/) - こすぎまりあさんの研究面白そうですね。昔、宗教社会学者の稲場圭信氏の講義を受けたことを思い出しました。宗教とい - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/470/) - 2020年4月からの哲学塾に参加させていただいているものです。 このサイトも面白く読ませてもらっています。 木 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/408/) - ご指摘の事実のうち、「ゲシュタルトクライスとアフォーダンス理論」また「ゲシュタルト心理学とアフォーダンス理論 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/391/) - テトラレンマは、「Aでもなく非Aでもない」(両非)という第三レンマから、「Aでもあり非Aでもある」(両是)と - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/381/) - 『首謀者の志が「利他」で、目的が「救民」で、民衆の「支持」があり、「成果」が挙がれば、「手続き」の不備や多少の - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/380/) - 貴重なメッセージをありがとうございます。 「縁の論理(→倫理)に、麻原彰晃のような凶悪犯罪者の居場所はある - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/376/) - 大塩平八郎の反乱に「利他」の志、「救民」の目的、民衆の「支持」があったとのご指摘、そのとおりと思います。捨身 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/364/) - 先日、吹田市立博物館で開催された「大塩平八郎展」に行きました。 「大塩平八郎」は大坂東町奉行所の元与力で陽明学 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/363/) - 『「都市計画」と「まちづくり」を混同されているのではないでしょうか。』 有難う御座います、お陰様で私の心の中で - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/361/) - 私の回答を受けての木場さんの再質問、それに関連する北詰先生のコメントをめぐって、私の考えを申し上げます。 「 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/358/) - 北詰です。行きがかり上、私も書くべきでしょうか。 私は、「まちには品格が必要である」と、学生時代に習いました。 - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/351/) - 1、『地上げ屋が暗躍して都市共同体破壊のお先棒を担いだという事実。』 都市再開発事業は「うめきた開発」に限らず - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/350/) - 私の質問を補足いたします。 トピックに掲載されているのは11/7に関大で実施された講演会「うめきた to t - [](https://kioka-tetsugaku.jp/forums/reply/340/) - A. 大阪都市域最大の再開発計画として、「うめきた2期」が注目されています。計画地域全体で90000㎡、その半 ## カテゴリー - [エッセイ](https://kioka-tetsugaku.jp/category/essays/) - [あいだを考える](https://kioka-tetsugaku.jp/category/aida/) - [番外編](https://kioka-tetsugaku.jp/category/番外編/) - [テクノロジーの問題](https://kioka-tetsugaku.jp/category/technology/) - [〈出会い〉の人間学](https://kioka-tetsugaku.jp/category/life/) - [近代を生きる](https://kioka-tetsugaku.jp/category/modern/) - 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